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PRODUCE 48:第一次生存を懸けた闘い”グループバトル”の行方は?!


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放送開始前から大きな話題となっていたProduce48が遂に、6月15日に始まり、日韓女子アイドルの美しい夏の闘いに幕が開きました。
既に4回の放送を終え、7月7日の金曜日午前11時には、生き残りか、脱落かを決定するオンライン投票が締め切りとなりました。

Produceシリーズの定番でもある、グループバトルが行われた後の投票ですから、今までの投票結果とは異なり、真のアイドル性の評価の第一回目となる為、大いに順位が気になるところです。

揺るぎない実力を持った練習生もいれば、評価が大どんでん返しで変化した練習生もあり・・・と波乱づくしの番組展開となっています。

そして、今最も熱いのがHKT48の矢吹奈子(やぶきなこ)ちゃん!

どのような展開になっているか、そして戦いの中で等角を現してきた練習生は?

闘いはまだ8月末まで続きますが、現在の熱い情報をお伝えします!

文化の違いに皆が戸惑った序盤

6月15日金曜夜11時の番組開始前に、Mnet歌番組Mカウントダウンで披露された「내꺼야(ネッコヤ・PICK ME)」。

実は、この舞台に立つまでに、激しい闘いは既に始まっていました。

まず最初は、今回参戦の96名のランク分け審査でした。

今回の参加者は、韓国からは基本的には、まだデビューしていない、芸能事務所に所属の練習生、日本からはAKBグループのメンバーで構成されています。

PRODUCE101のシーズン1と2は、韓国の芸能事務所所属のまだデビューしていない練習生たちで競われましたが、今回、日本側からは、既にプロのアイドルとして活動しているメンバーたちが参戦という事ですから、そこが大きな違いです。

PRODUCE48の最終目的は、12人組のグローバルガールズグループを誕生させる事なので、日本で既にアイドルとして活躍しているAKBグループメンバー達も、この番組の中では、あくまでもデビュー前の練習生として扱われます。

最初の審査は、まずメンター達(歌担当2名、ラップ担当1名、ダンス担当3名の計6人)の前でそれぞれのパフォーマンスを披露し、最も優秀なレベルがA、舞台に立てないレベルのFという、ABCDFの合計5つのランク分けが行われます。

序盤、練習生達、メンター達全員が、大きく戸惑ったのは「日韓のアイドル育成文化」の違いでした。

日本では、可愛さや個人の魅力などでオーディションに受かった後、あまり多くの準備期間を経る事なくデビューし、実際に舞台に立ちながらファンを作り、そのファン達と接しながら成長していくというのがAKBグループアイドルのスタイルです。

一方、韓国では、芸能事務所に所属した後、徹底的に、歌、ダンス、ラップなどの訓練を受け、練習生同士での生存競争に勝ち抜いた者のみがデビューできるというのが、昔から伝統的に続いているアイドル育成文化です。

そのような根本的な文化の違いからか、最初のランク分けパフォーマンス披露の段階から大荒れに荒れました。

韓国は所属事務所別にグループを組んでのパフォーマス発表、事務所からの一人のみ参加の場合、もしくは個人参加練習生はソロでのパフォーマンス発表を行いました。

日本は、AKBグループの中で、数人ごとにチームを組んできましたが、宮脇咲良(みやわきさくら)ちゃん、松井珠理奈(まついじゅりな)ちゃんは、ソロでのパフォーマンス披露でした。
※ 松井珠理奈ちゃんは7月7日に番組降板を正式に発表。



順番としては、前半は韓国チームばかりのパフォーマンス。
その実力を見せつけられたAKB練習生達は、驚きの連続、「プロのダンス大会を観戦している感じ」とい発言まで。

ヴォーカル担当メンターの一人であるイ・ホンギ(이홍기 アイドルバンドグループFTアイランドのヴォーカル)さんは、日本のドラマにも出演した事もあるので、日本語も上手く、日本のアイドル事情にも詳しいので、他のメンター達に、この違いを説明していました。

ダンス担当のぺ・ユンジョン先生(배윤정 振付家 あの大ヒット曲KARA ミスターのダンスの生みの親)は、シーズン1からのメンター参加です。
この先生、凄く辛口で、手厳しいのです。(でも、実は心温かい先生なのですけどね)

HKTメンバーのパフォーマンスを見た後に、
「皆さん、日本でデビューして活動している人たちですよね? 聞きたいのだけど、どうやって選ばれたのですか?」
「ダンスがまるで合ってない」
「・・・・。」
「日本では、ガールズグループにとって群舞は重要ではないのですか?」

その問いへの答え・・・「日本では、ダンスを合わせる事より、可愛さの方が重要です。」

ぺ・ユンジョン先生「それなら、せっかく韓国にきたのだから、刀群舞(一糸乱れぬダンスパフォーマンスのこと)が何なのかを、キチンと学んで行ってください」

プロアイドルとして日本で何年も活動してきたメンバー達は、舞台裏に戻って、悔しさと悲しさで号泣でした。

・・・でも、まあこれで終わらないのがPRODUCEシリーズなのですけどね。

審査によるクラス分けの結果、宮脇咲良ちゃん一人がAクラス、松井珠理奈ちゃんはB、そしてFクラス(矢吹奈子ちゃんも最初はF)はかなりの割合でAKBグループ練習生たちが占めるという結果になりました。

クラス別猛練習の中で生まれた国を越えた友情

クラス分け審査が終了した後、PRODUCE48のタイトル曲「내꺼야(ネッコヤ・PICK ME)」が96名の練習生たちに初公開されました。

そして、次の内容を宣告されたのです!
1.クラス別にこのタイトル曲の歌とダンスを練習し、3日後に再審査が行われ、最終のクラス分けが行なわれる

2.タイトル曲ネッコヤは、国民プロデューサー達(つまり一般投票者)にPRODUCE48メンバーを初めて紹介する曲であり、6月15日の初回放送前のMカウントダウンで披露される

3.ネッコヤには韓国語の歌詞と日本語の歌詞があるので、両方を覚えなくてはいけない

4.再審査の結果Fクラスの練習生は舞台に立てない

5.センターはAクラスの練習生のみが候補になれる

6.センターは舞台で単独で注目を集めることのできるカメラに映ることができる

その後、合宿をする宿舎に移動し、、、クラス別に分けられた部屋で一緒に寝泊まりしながらの3日間の猛練習が始まったのです。

練習のために着るユニフォームTシャツの色の割り当ても露骨です。
Aクラスは可愛いピンクで、なおかつAというバックプリントはラメ入り!
でもFは灰色・・・・まさに天国と地獄。

国別のクラス分けではないので、言葉の壁があります。
日本の振付よりも、ネッコヤの振付は細かく速いので覚えられないAKB練習生続出。

そんな状態の中で、ダンスが得意で覚えの速い韓国練習生達が先に振りをコピーし、AKB練習生達にダンスを教えたりという協力体制が生まれてきたのです。

プレッシャーが強すぎて、一人では頑張りきれない・・・でも、団結によるパワーによって、「皆一緒に頑張って、なんとか這い上がるんだ!」という強い意識の変化が見えてきました。

片言でも意思疎通が出来るようになったり、日本語が出来る韓国練習生がいるとその子が通訳したりと、共に戦うという意識と友情が芽生えてきた瞬間でした。

3日後の再審査は過酷にも、それぞれが、ビデオカメラに向かって、韓国語バージョン、日本語バージョンのネッコヤを一人で歌って踊り撮影をし、そのビデオをメンター達が審査をするというものでした。
緊張のあまり、歌が出なくなる、振りを間違えてしまう練習生も続出。

結果、大どんでん返しが多く起こり、FクラスからAクラスに上がった練習生(矢吹奈子ちゃん)もいれば、AからFに落ちてしまった練習生(チョ・ユリちゃん)もいました。

そしてステージでの最重要ポジションであるセンターの選定。

再審査の結果Aクラスになった14名の中から、たった一人のセンターを決定するために、Aクラス練習生が全練習生の前で、それぞれのネッコヤを自分流にアレンジし、パフォーマンスを披露します。

その結果、練習生全員の投票で一人のセンターが選ばれるのです。

同じ得点で1位に残ったのは、番組が始まる前から人気上位だった、宮脇咲良ちゃんとイ・ガウンちゃん。
再投票となり、結果的に宮脇咲良ちゃんに決定!

あの「내꺼야(ネッコヤ・PICK ME)」の初公開に行き着くまでに、こんなに熱い闘いがあったのですね。

生き残りを懸けたグループバトルの幕開け

大きな舞台に立つ事が出来、達成感に包まれる事が出来たのもほんの一瞬でした。

PRODUCEシリーズ恒例のグループバトルが始まる事が、総合司会のイ・スンギさんから伝えられたのです。

<グループバトル内容>

1. 設定された課題曲8曲(韓国曲5、日本曲3)の1曲につき2組のチーム(5または6人)が争う(合計16組)

2.ネッコヤのセンターを務めた宮脇咲良ちゃんは、自分のチームメンバーを選ぶ事が出来る
…可愛いビジュアルの実力のある練習生たちを選んだんですよねぇ。

3.抽選で選ばれた練習生14人は、それぞれ自分のチームメンバーを選ぶ事ができる
…「運も実力のうち」で運よく選ばれた練習生は、一緒にやれば勝てそうなメンバー構成ができるわけです。

4.最後まで選ばれなかった練習生たち(結果的に6人)は自動的に一つのチームとなる
…これも悲しいですが、厳しい現実です。

5.演じたい曲を選ぶ権利は、歌の名前が書いてあるパネルを走って奪い取ったチームに与えられる
…まあ、アイドル運動会みたいなものですが、アイドルも生き残るには体力勝負。

6.演じたい曲を決定できた8チームはそれぞれ、対戦チームを設定できる
…これも「運も実力のうち」というか、勝てそうな弱い相手チームを選ぶこともできるわけです。

7.現場投票として、グループバトル会場に集まった(抽選参加)一般のお客さん達が、1曲毎に最も気に入った練習生に投票

8.現場投票の個人結果を総合し、2組の中で勝負を決定(人数が異なる場合には平均する)

9.現場投票数以外に、勝利したチームメンバーには、それぞれ1000票が追加される
…このシステムがすごい事になるわけで、今までの高順位がガクンと落ちる事もあれば、下克上もあるのです

10.グループバトルの放送が終わった半日後(7月7日午前11時)に、一般視聴者のオンライン投票を締め切る

11.オンライン投票も加えた最終公式順位が7月13日放送で公開される

12. この第一次公式順位により、58位までが生き残る事ができ、それ以下は脱落となる



グループバトルまでの道のり

パネル獲得競争にもあっさりと負け、強力な韓国練習生で占めるチームに、「負かしてやる!」と言わんばかりに、相手チームとして選ばれてしまった、残り者チーム(上記5)。
しかも、課題曲は、韓国語ラップだらけのBLACK PINKのBOOMBAYAH…6人中4人がAKB練習生のため、絶望のあまり、殆どのメンバーが泣き出してしまいました。

14歳の千葉恵理(ちばえりい)ちゃんは泣きながら「もう無理です」と。

そこで総合司会のイ・スンギさんの名言が!

僕の経験上、出来るんだという気持ちさえ持てば、その心意気を見て感動する人もいます。
だから、多分、その心意気が国民プロデューサー達の心を感動させ、どんな結果を引き起こすかは、誰も予想出来ないのではないかと思います。
自分を信じ、力を出して、今日のその涙が嬉し涙に変わる時まで、望みを持ち続けていきましょう。

その言葉に、残りものチームだけでなく他の練習生たちも大きく勇気付けられ、なんとしてでも頑張ろうという気持ちが生まれてきたのです。

でも、心意気だけで、歌、ダンス、ラップがすぐに出来るようになるわけないですから、ここからが本当に厳しい道のりの始まりでした。

メンターからの厳しいダメ出しの指導、どうしても立ちはだかる意思疎通のための言葉の壁、日韓のダンスの違い、即席チームでありながら短期間で1曲を完成させなくてはいけないプレッシャー。

チーム毎に形は違えど、様々な問題、課題とぶつかりながら、でも、グループバトル披露のその日まで、文字通り寝る間を惜しむ努力が繰り広げられていったのです。

そしてグループバトル決戦へ

そして、とうとうグループバトル決戦の日がやってきました。

普段はTシャツで練習している練習生達も、この日は舞台に上がるために、本番の衣装に着替え、完璧にメイクアップをして、華麗に変身です。

グループバトルの順番は次の通りです。(原曲グループ名”課題曲名”)

1.ガールフレンド ”Love Whisper”
2.レッドベルベット”Peak-A-Boo”
3.AOA”Short Hair”
4.KARA”マンマミーア”
5.AKB48″ハイテンション”
6.Black Pink”Boombayah”
7.Twice”Like Ooh-Ahh”
8.I.O.I”Very Very Very ノムノムノム”

1,2,3,6,8は韓国語曲、4,5,7は日本語曲です。

全てのグループバトルは、見応えのある素晴らしい闘いでしたが、最も注目すべきは、
1.ガールフレンド ”Love Whisper”
6.Black Pink”Boombayah”
8.I.O.I”Very Very Very ノムノムノム”

イ・スンギさんの名言通り、誰も予想する事の出来なかった大どんでん返しが起こったのです!

この日は、韓国練習生57名、日本練習生35名、合計92名のバトルとなりました。

会場に集まった国民プロデューサー達が、1曲毎に、最も気に入った練習生に投票し、その投票数に基づいて、勝負が競われます。

スタート曲は、可愛い女の子イメージの代表グループ、ガールフレンドのLove Whisper。

1組は、最初のランク分け審査の時から、その飛び抜けた明るさで個性が際立っていた山田野絵ちゃんのいるチームです。
このチームは、歌唱力が不十分という事で、ヴォーカル担当のメンター、ソユさん(元SISTER)から厳しく指導されてきていました。
歌だけでなく、ダンスもなかなか習得できなく、問題チームの一つでした。

でも、本番のステージでは、練習の成果を見事に発揮し、心配そうに見守っていたソユさんも頷き、「本当に上達したね」と言葉をかみしめながら、褒めていました。

練習生達は、難しい課題を立派にやり遂げた達成感から、終わった後に緊張が緩み、抱き合って涙。
こちらも、観ていて一緒に感動するシーン。

2組は、ランク再審査でFからAに上がった、矢吹奈子ちゃんのいるチームです。
1組ほどの問題は抱えていませんでしたが、センターがイマイチとメンターに厳しく言われ、頑張ってきたチームでした。

でもステージでは、イマイチどころか、歌もダンスも表情もバッチリ決まった素晴らしいパフォーマンスに!

結果は、堂々と2組の勝利!
そして矢吹奈子ちゃんには、驚愕の300点!!!

本人も、「機械が壊れたのではないかと思った」と、嬉しそうに語っていました。

この後、韓国では矢吹奈子ちゃんが最高に熱くなっています。
今や、韓国最大の検索サイトNAVER(ネイバー)では、矢吹の”やぶ”→”얍”を入れるだけで、こんな事に!!

6番目のグループバトルは、あの残り物チームが指名されたBlack Pink”Boombayah”。

対決が決まった瞬間は、おそらく、誰もが勝つと信じて疑わなかった韓国練習生チームの1組の演技が終わった後、泣きべそを書いて「もう無理です」と言っていた千葉絵里ちゃんのこの表情!

皆の予想を大きく裏切り、やってくれました!
2組の勝利です!

8番目、最後の曲は、PRODUCE101のシーズン1でデビューしたI.O.Iの”Very Very Very ノムノムノム”です。
1組は、ネッコヤで堂々センターを張った宮脇咲良ちゃんが、自ら選んだ可愛くて実力のある練習生で構成されたチームです。

一見優等生チームに見えたこのチームも舞台に立つまでは、センターが二回変わるという事態に陥りました。
練習中に、キム・チョヨンちゃんのセンターが弱すぎるとメンターから指摘され、急遽、宮脇咲良ちゃんにセンターが変更。

そしてリハーサルの時に、宮脇咲良ちゃんのセンターに対してメンターから厳しいダメ出しが入り、直前にまた、元のキム・チョヨンちゃんに変更という波乱があったのです。

でも、ステージは無事成功。

・・・続いて2組はスターシップに所属する、韓国練習生の中で最年少、今年14歳のチャン・ウォニョンちゃんセンターのチームです。
同じスターシップのアン・ユジンちゃんが持ち前の明るさで、チーム全体を引っ張ってきました。

練習中は白間美瑠(しろまみる)ちゃんが、皆についていけなく苦しんでいたのですが、チーム全体で励まし合い、曲を完成させてきました。

結果は、可愛さを抜群に発揮できた2組の勝利!

そして素晴らしいセンターの誕生の瞬間でもありました。
チャン・ウォニョンちゃん、本当に手足も長く、可愛く、表現力も抜群でした。
今年14歳という年齢を考えると、末恐ろしいくらいの可能性を秘めています。

全ての演技が終わり、個人順位が発表されました。

パフォーマンス後の得票に、勝利チームベネフィットである1000点を加えた現場評価結果により、順位は大変動!!!

演技評価でも1位だった矢吹奈子ちゃんは、堂々1位。

そして個人評価では5位だった宮脇咲良ちゃんは、チームとしては負けてしまったので5位から48位に下落。

本人も「ここまで落ちるとは思っていなかったので、改めてベネフィットの怖さを知りました。」と語っていました。

でも、まだこのグループバトルは終わってはいません。
放送後の翌日7月7日の午前11時締め切りの、国民プロデューサー(一般視聴者)のオンライン投票が加わるからです。

この結果は7月13日の第五回目の放送で発表されます。

誰が、生き残れるのか?

そして誰が、グループバトルによる第一次公式審査の結果、デビューに近づく「最初の選ばれた12人」になれるのか???

まだまだ目が離せないPRODUCE48です!

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